白鳥順子探偵事務所「愛知探偵の浮気調査」に特化したホームページ

探偵愛知 白鳥順子探偵事務所

素朴な探偵への質問集(愛知県版)

愛知の依頼者様から頂いた疑問について、個人的な見解・当所の方針を踏まえ、簡潔にお応えします。

お金を払ったら連絡取れなくなるんじゃない?ちゃんと調査してくれるの?

大丈夫です。ご契約されたら「依頼者様」です。
連絡もいつでも可能です。
そして、私の身元も保証されています。
依頼者間へのご対応は一貫して代表の私がすべてこなします。どんなことがあっても担当者が変更することはありません。

当所に限っては、「担当者が変更したからわからない」と言われる心配はありません。
万が一、私に関して不審なことがありましたら管轄の警察に駆け込んでくださってもかまいません。

どうして面談契約するの?契約書は書かないといけないの?

直にお話をして、ご契約の内容をご説明します。
そして、両方が納得してのご契約になります。
契約書を発行し、ご説明する作業はとても大事なこと。
情報の記入などは少し面倒な作業ですが、調査が上手くいくも、いかないも、この作業が重要なポイントです。お時間に余裕をもってお越しください。
お話の中に重要な情報が隠れています。できるだけ詳しくお話しをお聞きし、ご説明したいと思います。

相談員って強引じゃないの?

自分は強引ではないのでよくわかりませんが、依頼者様からのお話では怖い思いをした方も実際におられます。
女性の相談員と話をしたのに、面談は男性が来たということもよくあるそうです。

中には「高額で契約しないと返さない!」という相談員もいます。
自分のノルマの事ばかり気にしている相談員もいます。

調査の日数が迫ってもなく、じっくり考えたい方は「とりあえず面談」は避けた方がいいかもしれません。

無料相談に行ったのに、「はい、今日の相談は1万です。」と当日に請求されて、なぜか支払いをしてきた方もおられました。

この探偵業は非常に厳しい世界です。その中で業務をこなすには相当な精神力も必要です。必然的に女性の相談員は強くなっていきます。それは仕方ないこと。強くないと生き残れませんから。

多少強引なご契約であっても、探偵側がきちんと調査し、依頼者様が「やって良かった!」と思い、結果的に双方が納得できれば強引な契約も「悪徳」ではないのも否定はできません。

要は、依頼者様のきちんとした判断力と、適切な決断があれば大丈夫です。
ちなみに、私は自分が「この内容が有効だ!」と納得しないとやりたくありませんし、全責任は負う覚悟でいます。

依頼者様としても、電話で相談した人に面談してもらいたいはずです。電話で気に入らなければ他で調査をしていただいても結構ですし、まずは面談をして丸めこむ考えは当所に関しては全くありません。

電話したいけど、電話番号は知られたくないんです。

心配しないでください。
こちらに対してやましい気持がなければ番号通知でお願いします。
ご縁がなければそれまで・・・です。
後追いはしません。
そして、「信頼関係」が第一です。
信頼していただいた方には全力でお応えする!それがモットーです。

報告書を使って脅したりすると聞いた事があります。

確かに聞いたことはあります。
依頼者様の情報や調査内容は秘密厳守です。
そのような意味のないことはいたしません。
第一に警察にお世話になったらこの業界ではやっていけません。

あと、「大手じゃない個人の探偵は潰れたら個人情報を利用する危険がある!」なんて偏見でしかありません。
私たち探偵は、偏見や・思い込み・憶測では物事を判断してはいけない職業です。そのような偏見を持っている探偵さんがいること自体が残念でなりません。

もし、尾行が見つかったら?

まず、見つかるという概念がありません。
探偵愛知の白鳥順子探偵事務所の調査員に限ってはまず考えられません。
しかし、万が一の場合に備えて、訓練・練習・研修などをしています。
絶対に「奥様に頼まれました!」とか「警察を呼べ!」などとは言いません。

(実際に見つかり上記のことを口に出した愛知の探偵は多数…何があっても絶対にタブーです!)

別れさせ工作とか復縁工作もやりますか?

そのようなことには関与しません。

調査力って何?

仮に大型のショッピングセンターに浮気相手と入ったとします。
「店に入りました。」で終わるのか?
店の中に潜入するのか?
当然、潜入します。
区別はつきましたか?
「調査力」のないところは駐車場待機です。

浮気相手と遊びに行った大型ショッピングセンター。後日、浮気調査を依頼して下さった奥様に、立ち寄った店の全てを同じように連れまわされたご主人(対象者)もいます。

大手の方がいいんじゃないの?

はたしてそうでしょうか?そうだとも限りません。
私たちは「ネームバリュー」の上にあぐらをかいてはいませんし、日本探偵士会に加盟する加盟店の全員と協力態勢で業務をしています。チェーン店ではないので、足の引っ張り合いや腹の探り合いではなく「お互いの得意分野を認めて、協力し合う」ことが基本です。

当然、当所は華美で立派な事務所ではなく、私も目立つことを好みません。地味でいいんです。大手さんがイタリアの高級ブランドであれば、当所は下町のこだわりの職人みたいな感じでしょうか?
依頼者さんの好みで選んでくださればいいと思います。